セキュア・バンク株式会社
サービス総合案内

課題から選べる、
セキュリティサービス一覧

攻撃される前の診断から、事故発生後の調査、制度対応、人材支援まで。 いまの課題に合わせて、必要なサービスを選べます。

課題別に、サービスを探す

いまの状況に近いグループから、担当ページへ移動できます。

「脆弱性診断」と「ペネトレーションテスト」は何が違う?

よく混同される3つを整理します。どれが良い・悪いではなく、目的で使い分けます。

  1. TYPE 1

    脆弱性診断

    ぜいじゃくせいしんだん

    弱点が「あるか」を調べる

    家の戸締まりを1つずつ点検するイメージ

  2. TYPE 2

    ペネトレーションテスト

    ペンテスト

    その弱点から「本当に侵入できるか」を試す

    鍵の開いた窓から実際に入れるか確かめるイメージ

  3. TYPE 3

    AI攻撃シミュレーション

    SecureBank Dike

    AIが複数の弱点を組み合わせ、侵入経路を繰り返し検証する

    攻撃者になりきったAIが、あらゆる入口を何度も試すイメージ

※ この図は「調べる深さ」の違いを示すもので、優劣を示すものではありません。どの方法が適しているかは、目的・対象範囲・予算・必要な検証深度によって異なります。

「攻撃される前」と「起きた後」で、頼るサービスが変わります

予防と、万一のときの対応。どちらの段階にいるかで、見るべきサービスが分かります。

攻撃される前(予防)

  1. 1弱点を確認する
  2. 2実際に侵入できるか検証する
  3. 3優先順位をつけて改善する
  4. 4定期的に再検証する

攻撃が発生した後(対応)

  1. 1被害の拡大を防ぐ
  2. 2証拠を保全する
  3. 3原因と影響範囲を調査する
  4. 4再発防止につなげる

どのサービスが必要か分からない方へ

状況を伺い、必要な調査や対策を整理します。ご相談内容に応じて、適切な窓口をご案内します。 セキュリティに詳しくなくても問題ありません。

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